• 環境省グッドライフアワードの歴代受賞団体が大集合!

    ローカルSDGsの祭典だ。

    【オンライン開催】

     

    2021年8月29日(日)13:00〜17:00

    主催:環境省

  • ローカルSDGs!歴代受賞の35団体が発表

     

    環境省が主催するグッドライフアワードは、環境と社会によい活動を応援するプロジェクトです。今期は9年目。ローカルSDGsを体現し、地域循環共生圏づくりにつながる取組を表彰しています。

     

    この度、環境省グッドライフアワードの歴代受賞団体が集結する「グッドライフギャザリング2021」をオンラインで開催し、半日で35団体が受賞取組の最新動向を発表! Zoomウェビナーの視聴を通じて、日本全国のローカルSDGsの実践事例を一気に概観することができます。

     

    グッドライフアワードは、企業、自治体、学校、NPO、個人など、どなたでもエントリー可能です。今年度のご応募をご検討の方もぜひご覧ください。

  • 視聴URL

     

    3つのリーグに分かれて発表が行われるため、3つの視聴URLを共有します。視聴したい団体が登壇するリーグ及び時間帯を確認の上、該当するウェビナーURLをクリックして視聴ください。何度でもリーグを横断して視聴いただけます。

     

    【リーグA】環境省グッドライフギャザリング2021
    https://us02web.zoom.us/j/84696405333
    ウェビナーID: 846 9640 5333

     

    【リーグB】環境省グッドライフギャザリング2021
    https://us02web.zoom.us/j/87806082104
    ウェビナーID: 878 0608 2104

     

    【リーグC】環境省グッドライフギャザリング2021
    https://zoom.us/j/92005328882
    ウェビナーID: 920 0532 8882

  • League-A

    リーグA

  • SPEAKER

    登壇者

    [A-1] 13:30〜13:45
    第3回 環境大臣賞 グッドライフ特別賞

    ひまわりで福島と全国をつなぐ「福島ひまわり里親プロジェクト」(NPO法人チームふくしま)

    半田 真仁

    NPO法人チームふくしま 理事長

    広島県広島市出身、福島県福島市在住。大学卒業後、東証一部上場専門商社に入社。その後、福島県庁雇用対策グループ相談員として、若年層への面談を経験。特別職業相談員を経て“いい会社を創る”ことを目的とした経営支援事業を主軸とする「採用と教育研究所」を2008年に設立。2011年3月11日の東日本大震災後、所属していた「チームふくしま」で「福島ひまわり里親プロジェクト」を開始し、2012年2月に法人格取得と同時に理事長へ就任。

     

    [A-2] 13:45〜14:00
    第8回 実行委員会特別賞 環境と福祉賞

    埋もれている地域資源(人・モノ)の価値を創出するサーキュラーエコノミーの実践(有限会社ウイルパワー)

    江川 健次郎

    有限会社ウイルパワー代表取締役/一般社団法人ジャパン・リサイクル・アソシエーション代表理事/一般社団法人 JRCA (ジャパンリサイクルアソシエーション)代表理事/一般社団法人 家財整理相談窓口 理事

    岡山県倉敷市と香川県丸亀市でリユース・リサイクルショップ「リユースマン」を運営及び、東南アジアへ中古品輸出の輸出を展開。リユース品の国内販売はもとより、国内で市場価値のない商材を日本独自の経済資源として開発途上国へ海外リユースを行っている。目標は、循環ビジネスの存在価値を高め、「リユースがすることがカッコいい」社会にすること。

     

    [A-3] 14:00〜14:15
    第6回 実行委員会特別賞 サステナブルデザイン賞

    LOOBアップサイクル事業のその後 ~ジュースパックのごみから生まれる製品~(特定非営利活動法人LOOB JAPAN)

    吉永 幸子

    特定非営利活動法人LOOB JAPAN

    理事 フェアトレード担当

    1989年東京生まれ。桜美林大学にて国際協力専攻。フィリピン留学でのインターン先であったNGO LOOBで活動し、帰国後もボランティアで活動に参加。輸入食品の販売アルバイト等を経て、NPO法人LOOB JAPANの理事、フェアトレード担当に就任。その一方、自分でも“かわいいフェアトレード雑貨”を扱うセレクトショップ『HAPPY∞HAPPY』をオープン。現在、エシカル・コンシェルジュ(講師)として、ワークショップや講演を通じて、“自分にできる国際協力の在り方”を広めている。趣味は美味しいものを食べることと雑貨集め。

     

    [A-4] 14:15〜14:30
    第3回 実行委員会特別賞 環境と学び賞

    末来へつなぐ、水辺環境保全プロジェクト(認定NPO法人日本釣り環境保全連盟)

    日向 治子

    マイクロプラスチック実行委員会担当

    舟久保 里絵

    釣りと環境保全を学ぶ担当

    2001年:釣り場環境の悪化が叫ばれる中、全国の釣り場の環境保全の為、NPO法人日本釣り環境保全連盟誕生。主な活動内容:ダイバーによる手作業の湖底清掃、環境に優しい釣具の啓発活動、フィッシング・エコ・リーダーの育成。
    2006年:「釣りと環境保全を学ぶ!」~釣り探検に参加してゴミを捨てなくなる!実施。2001年から育成しているフィッシング・エコ・リーダーが中心となり釣りと環境保全を指導。
    2021年:国民ネットワークでSTOPマイクロプラスチック実行委員会立ちあげ、全国各地で清掃活動実施中。

     

    [A-5] 14:30〜14:45
    第7回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞

    『林業』×『子育て』の場づくりに挑む木育施設のコロナ渦での取り組み(飛騨五木グループ)

    渡邊 杏奈

    飛騨五木株式会社

    サービスデザイン戦略部 部長

    東京都出身。東京理科大学工学部建築学専攻修士課程修了。
    大学院卒業後、大手建材メーカーにて設計職に従事。2018年より飛騨五木株式会社に入社し、サービスデザイン戦略部を立ち上げる。47都道府県から集めた木材をふんだんに使用した木育施設「森のわくわくの庭」や、森で自由な生き方に出会うためのWEBメディア「響hibi-ki」など、森林資源の秘めた有用性に着目した新規事業を立ち上げ。最近では岐阜県各務原市で初のPark-PFI制度を活用した官民連携事業「KAKAMIGAHARA PARK BRIDGE」のプロジェクトマネージャーを務め、新しい公園の使い方を提案。木材を使った地域の賑わいづくりにも着手している。

     

    [A-6] 14:45〜15:00
    第8回 実行委員会特別賞 環境社会イノベーション賞

    「2500人のSDGs ~『環境ラリー』でSDGsを『自分事』に」(大栄環境株式会社)

    前田 稔

    大栄環境株式会社

    事業部環境課 担当課長

    当社へ転職する前は、マーケティング会社で企画営業に従事、イベントや販促企画のプロデュースを行っていました。そんな経験からの「習性」を利用して、当社でもいつも「何か新しい目線」「誰もやらなかったこと」にスポットを当てるのが大好きです。今回も「せっかくいいことやっているのだから、社外の人にも紹介し、自分たちに自信を持とう」という考えで、応募をさせていただきました。

     

    [A-7] 15:00〜15:15
    第1回 実行委員会特別賞 環境と学び賞

    見える化で、「電気」と「エネルギー」を自分ごとに。(NPO法人 北海道グリーンファンド)

    岡崎 朱実

    NPO法人 北海道グリーンファンド 理事

    1986 年から北海道在住。30 年以上にわたり、ごみ問題や省エネルギー、環境団体のネットワーク形成や行政との協働の分野で活動。北海道グリーンファンドでは、省エネルギーチームリーダーとして、出前授業や講座の講師、学習会やセミナーの企画・運営を担当。趣味は、家電量販店で新しい家電を眺めたり、店員さんの他のお客さんへの説明に聞き耳を立てたりすること。環境省登録環境カウンセラー、北海道地球温暖化防止活動推進員としても活動。

     

    [A-8] 15:15〜15:30
    第5回 実行委員会特別賞 森里川海賞

    佐渡島で取り組む再生エネルギー活用の持続可能な酒造りと地域創り(尾畑酒造株式会社)

    尾畑 留美子

    尾畑酒造株式会社 「真野鶴」五代目蔵元

    「真野鶴」五代目蔵元。映画業界を経て1995年実家の酒蔵を継ぐ。2014年より廃校を酒蔵として再生させた「学校蔵」をスタート。酒造りと共に交流プロジェクト『学校蔵の特別授業』に取り組む。2020年、内閣府の「清酒特区」第一号に認定適用される。同年、The Japan TimesのSATOYAMA大賞受賞。著書『学校蔵の特別授業』(日経BP社)

     

    [A-9] 15:30〜15:45
    第8回 環境大臣賞 優秀賞

    山村の暮らしを教育財にした「暮らしの学校だいだらぼっち」が地域に与える影響について(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター)

    齋藤 新

    NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター 事務局長

    山賊キャンプのプログラム改変を手掛け、800人規模だったキャンプを1100人にまで成長させる。また青年向けのワークショップや大学協働事業、一年間の育成プロジェクトの企画など新たな教育プログラムを開発し、山村に内在する教育財を掘りおこし、事業化に成功。現在は、協力者の想いを集めるファンドレイジング活動と共に、講演活動やノウハウ提供事業といった、グリーンウッドが培った教育力を同様の山村や他団体へ伝える普及活動にも力を入れている。

     

    [A-10] 15:45〜16:00
    第8回 環境大臣賞 地域コミュニティ部門賞

    空き家×太陽光発電から始まる地域循環共生圏(株式会社太陽住建)

    河原 勇輝

    株式会社太陽住建 代表取締役

    中学卒業後、外構工事会社に就職。24歳のときに独立し㈱太陽住建を設立。本業である太陽光事業とリフォーム事業を通し, 地域防災力向上に努めている。それらの取り組みが評価され、横浜型地域貢献企業プレミアムやY-SDGs認証supreme認定、横浜環境活動賞大賞受賞の他、環境省「環境ビジネスの先進事例集」、NIKKEI ASIA、GCNJ「SDGs調査レポート」などに掲載。また、NPO法人green bird横浜南チームリーダーとして、横浜市内4拠点でゴミ拾いを通じて、ゆるやかなコミュニティ活動を展開している。

     

    [A-11] 16:00〜16:15
    第1回 環境大臣賞 最優秀賞

    東日本大震災の瓦礫の海から生き物の溢れる海へ ブルーカーボンで海を耕す(NPO法人三陸ボランティアダイバーズ)

    佐藤 寛志

    NPO法人三陸ボランティアダイバーズ 代表理事

    ダイビングインストラクター。東日本大震災を機に地元岩手に戻り漁師たちと共に海中瓦礫の撤去を開始。現在は磯焼けの進む岩手県沿岸域の藻場再生を行う第一人者。岩手県大船渡市の廃校を利用し「三陸さとうみ学校」を開き地元ダイバーを始め全国から集まるダイバー達と共に豊かな海を目指し潜る毎日。

     

    [A-12] 16:15〜16:30
    第8回 環境大臣賞 最優秀賞

    コロナ過で児童養護施設との里山開拓ができない…私たちの新たな挑戦をご紹介!(NPO法人 東京里山開拓団)

    堀崎 茂

    NPO法人 東京里山開拓団 代表

    1971年愛知県生まれ。山林地主、マインドフルネス講師、週3勤務のサラリーマン、個人投資家、2児の父の顔も持ち、多忙な東京にて心の豊かな生活や社会の実現を目指して自らを実験台に試行中。2006年東京・八王子の荒れた山林の開拓を開始。2009年当団体を設立。2012年荒れた山林を児童養護施設の子どもたちと自ら開拓し里山の恵みを生かし自らふるさとを作り上げる活動を開始。3つの児童養護施設との里山開拓は70回実施し、のべ400名の家族と離れて暮らす子どもたちが参加。2021年あきる野の荒れた山林と空き家活用に着手。グッドライフアワード環境大臣賞・最優秀賞と健康寿命をのばそうアワード厚生労働省子ども家庭局長賞をダブル受賞。

     

    [A-13] 16:30〜16:45
    第4回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞

    黒染による衣類の再生プロジェクト「K」は伝統産業の技術でSDGsに貢献します(株式会社京都紋付)

    荒川 徹

    株式会社京都紋付 代表取締役社長

    家業の㈱京都紋付に1983年入社、1996年代表取締役社長に就任し、2001年平成21年度伝統的工芸品産業功労者経済産業省局長賞受賞を受賞。入社時より京黒紋付を染めてるだけでは、生活スタイルの変化に対応できず衰退する危機に不安を抱えながら事業を進めてきました。現在は、自社の強みを生かした黒染めによる衣類のアップサイクル事業を展開し、事業の多角化を図っています。1915年より培ってきた世界最高水準の黒染でシミやヤケのある古着、アパレル業者の在庫などを染め替えてアップサイクルしています。また古着の染め替えを自社のHPで受注するだけではなく、パートナーを募集して、アフリエイトの機能を活用して利益を供与しています。染め変える事で新たなデザインになることを意図してデザインする事もデザイナーに提案しています。染め替えという考え方が世界の常識になることを真剣に考えて活動しています。

  • League-B

    リーグB

  • SPEAKER

    登壇者

    [B-1] 13:30〜13:45
    第9回 実行委員会特別賞 環境と福祉賞

    自立支援を目指す!!福祉×企業の共同事業 オリジナルブランド・リサイクルトナー普及プロジェクト(株式会社就労支援ラボラトリー)

    松田 高由

    株式会社就労支援ラボラトリー 代表取締役

    障害福祉に18年従事し、令和二年社会起業家として独立する。工賃向上の課題として、福祉事業所独自の取り組みだけでは抜本的な解決には至らないと考え、B型事業所向け独自ブランド(よつぼしトナー)を創設し、福祉事業所の生産活動を企業と協業する仕組みを作り、障がい者が活躍する社会の実現を目指し活動する。障がい者だけでなく、引きこもり支援・生活困窮支援・発達傾向の強い一般校生徒の支援等、制度のはざまにいる方々の相談窓口としても活動している。

     

    [B-2] 13:45〜14:00
    第4回 実行委員会特別賞 環境と地域づくり賞 +α

    省エネ・節電、さらにCO2排出ゼロを実現する「市民節電所」に取り組もう!(NPO法人市民省エネ・節電所ネットワーク)

    村木 正義

    NPO法人市民省エネ・節電所ネットワーク 理事長

    環境カウンセラー、奈良県温暖化防止活動推進員、奈良県立大学非常勤講師、環境経済学者。
    地球温暖化防止の研究とボランティア活動をすべく早期退職し20年間取り組んできた。そして、市民と省エネ・節電を進め、CO2排出削減、さらに排出ゼロを実現できる国内初の方策「市民省エネ・節電所(略して市民節電所と呼ぶ)」を提唱するに至った。この研究と活動が評価され平成28年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰を個人として受けた。
    その後仲間とともに、その具体的モデル市民節電所「まほろば」に90世帯の市民と5年間取り組み市民節電所の有効性と継続性を実証した。この活動が評価され、グッドライフアワード審査員特別賞を3年連続で受賞した。
    今は「まほろば」の拡充と市民節電所を全国に広めることと、後進の育成に努めている。 

    [B-3] 14:00〜14:15
    第5回 実行委員会特別賞 エシカル賞

    適量生産を目指して“とつきとおか”をかけて作り届ける漆器「めぐる」(漆とロック株式会社)

    貝沼 航

    漆とロック 代表

    “繋ぐ・伝える・生み出す”を自身の役割として、福島県会津地域で漆器のコーディネーター/プロデューサーとして活動。学生時代はバンド活動とインド旅行に明け暮れる。大学卒業後、会津若松市に移住。サラリーマンをしていた25歳の時に、縁があり訪れた工房で漆器づくりの現場に魅せられ、会社を辞めて起業。ダイアログ・イン・ザ・ダークとコラボレーションした漆器「めぐる」は、目を使わずに生きる方たちの感性を活かし触覚に着目したデザインにより、2015年と2020年にグッドデザイン賞を受賞。作り手と使い手を繋ぐ産地ツアー「テマヒマうつわ旅」や国産漆の植栽活動にも取り組む。漆と人の繋ぎ手として、漆器の魅力を伝える講演やイベントも常時行っている。

     

    [B-4] 14:15〜14:30
    第7回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞

    木のストローから生まれたもの(株式会社アキュラホーム)

    西口 彩乃

    アキュラホーム SDGs推進室 室長

    1989 年、奈良県生まれ。立命館大学理工学部環境システム工学科卒業。2012 年、株式会社アキュラホームに入社。大阪支店営業職を経て、2014 年より本社広報を担当。2018年に世界で初めて木のストローの開発・量産化に成功。2021年社内でSDGs推進室を新設。趣味はチアリーディングで、2009年~2011年全日本選手権JAPAN CUPに出場。現在は、社会人クラブチームに所属。

     

    [B-5] 14:30〜14:45
    第8回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞

    地上波レギュラー番組『所さんの目がテン!』で「かがくの里」を放送することの意義(日本テレビ放送網株式会社「所さんの目がテン!」)

    似鳥 利行

    日本テレビ放送網株式会社

    演出 プロデューサー

    1990年日本テレビ入社。情報番組、スポーツ番組、バラエティー番組のディレクターを経て、2012年より「所さんの目がテン!」プロデューサー。科学番組として社会に貢献することを目的とし、視聴者の自然環境への関心を醸成すべく様々な企画を番組内で発信。北極圏グリーンランドでの氷河定点観測、ガラパゴス諸島の生物多様性の取材、世界農業遺産・能登半島の里山里海の取材等を企画立案。「かがくの里」は、2015年から足掛け7年にわたり放送を継続している。

     

    [B-6] 14:45〜15:00
    第6回 実行委員会特別賞 サステナブルビジネス賞

    「選択してもエシカル」「選択しなくてもエシカル」、多様なエシカル製品の供給をめざして。(株式会社山櫻)

    村上 大介

    株式会社山櫻 マーケティング部 部長

    1977年生まれ。千葉県出身。2001年株式会社山櫻へ入社。印刷業界を中心とした法人営業として事務用封筒や名刺などの紙製品、プリンターの販売に従事。以降15年に渡り様々な顧客ニーズや課題と向き合う。近年はその経験を基に生産管理システムの整備や顧客向けのポータルサイトの企画運営など、業務の効率化推進に取り組くむ。2021年より現職に着任。現在はSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献するエシカル商品の企画開発や営業企画・広報などの統括管理を行っている。

     

    [B-7] 15:00〜15:15
    第9回 実行委員会特別賞 環境社会イノベーション賞

    中学生の挑戦!放置林を学び場に変える100年目指せ学校林プロジェクト!(佐藤世壱)

    佐藤 世壱

    大分舞鶴高校1年生

    大分県臼杵市出身。大分舞鶴高校1年生。株式会社ユーグレナのFutureサミットメンバーに選抜され、同社の経営改革を策定中。趣味は土からつくるマイ畑で野菜を育てたり、釣った魚をさばき食べたりすること。日本泳法山内流の師範として地域に残る伝統文化の継承にも携わる。社会問題解決の根本は産業にあると考え、ソーシャルビジネスを勉強。また、NHK大分「オオイタ2030」で同世代の仲間と地域の課題に向き合う番組に出演中。

     

    [B-8] 15:15〜15:30
    第5回 環境大臣賞 優秀賞

    経済性と社会性のバランスが取れた林業を目指す(株式会社 東京チェンソーズ)

    青木 亮輔

    株式会社 東京チェンソーズ 代表取締役

    東京農業大学農学部林学科卒。大学時代に所属した探検部では、モンゴルの洞窟調査やメコン川の源流航下に熱中。その経験から、目的に向け関係者とともにプロジェクトを進めて行く方法を学ぶ。卒業後、1年間の会社勤めを経て、豊かな日本の自然に対峙する林業の世界へ。
    2006年、東京チェンソーズを創業。森林整備事業をベースに、木をまるごと1本使い切ることを目指す木材販売など展開。今後は森林の空間利用を積極的に進める。
    檜原村木材産業協同組合代表理事、檜原村林業研究グループ「やまびこ会」委員、(一社)TOKYOWOOD普及協会専務理事、NPO法人東京さとやま木工會理事。
    1976年、大阪府此花区出身。

    【目標】林業に縛られず、林業にこだわる

     

    [B-9] 15:30〜15:45
    第4回 環境大臣賞 優秀賞

    SDGs未来都市生駒の創造 ~いこま市民パワーを核としたまちづくり〜(一般社団法人 市民エネルギー生駒)

    楠 正志

    一般社団法人 市民エネルギー生駒 代表理事

    大手電器メーカー退職後、これまで培ったスキル・ノウハウを自分の生きがいづくりと共に、地域のために何か役立てたいと思い、市民有志にて2013年「環境に優しく安全な再生可能エネルギーの普及と地域のエネルギーによる収益を地域に還元、地域の活性化を図る」を目的に市民エネルギー生駒を立ち上げました。
    生駒市の協力を得て、2014年に奈良県初の全額市民出資の太陽光市民共同発電所を、2016年には2・3号機を完成させ、2016年度環境省GLA優秀賞を受賞。同年は新エネ大賞新エネ財団会長賞とのW受賞となりメデイアにも大きく取り上げて頂きました。
    それから5年、さらに4号機も完成。 収益の地域還元として、こども園・小学校への寄贈、ふるさと納税寄付等を実施、今年は5号機を完成予定です。又、生駒市が2017年に立ち上げた自治体電力会社(いこま市民パワー)に出資、取締役としてSDGs未来都市生駒のまちづくりに取り組んでいます。

     

    [B-10] 15:45〜16:00
    第5回 環境大臣賞 自治体部門賞

    里山の資源を活かした「菊池ファン」づくりのための新たな挑戦(熊本県菊池市)

    川上 篤

    菊池市 企画振興課

    集落・定住支援室 主任主事

    平成22年4月菊池市役所入庁。
    東京・日本橋にある(一財)地域活性化センターへの2年間の派遣を経て、企画振興課地域振興係に着任。農家民泊やフットパスなど里山の魅力を発信するグリーンツリーズムの業務を担当。
    その後、同課集落・定住支援室にて、きくち暮らしの魅力発信や、菊池市への移住希望者をサポートする業務に従事し、現在に至る。

     

    [B-11] 16:00〜16:15
    第2回 環境大臣賞 グッドライフ特別賞

    地球と暮らしについて考えるエコマジック 〜マジックを通して地球環境・エコ・SDGsの入り口へ〜( エコマジシャン・ミヤモ)

    エコマジシャン・ミヤモ

    エコマジシャン/環境プランナー/

    プロマジシャンの地球環境エコ講師

    地球環境・エコ・SDGsをテーマとした「エコマジック」を、2010年より独自に企画・立案。その後、様々な環境系の資格取得。日本人初となるプロマジシャンの地球環境エコ講師として、子供・学生~ビジネスマンまで、マジックを通して、「分かり易く・楽しく・面白く」、全国で普及活動中。取り組みが評価され、環境省から「環境大臣賞グッドライフアワード特別賞」受賞。NHK・Eテレ、TBSラジオ出演など、現在、多方面から注目を集めている独創的なマジシャンです。

    【URL】http://miyamomagic.jimdo.com
    【保有資格】「エコ検定」「環境プランナー」「家庭の省エネエキスパート検定」「CSR検定3級」「SDGsビジネス検定」「防災士」

     

  • League-C

    リーグC

  • SPEAKER

    登壇者

    [C-1] 13:30〜13:45
    第7回 実行委員会特別賞 環境と福祉賞

    人と人を、こころと心をつなぐ。NIIGATA LAVENDER 香りの物語(新潟・ラベンダー物語)

    真木 美智代

    新潟ラベンダー物語 / アロマレーヌ代表

    NTV系列TeNYテレビ新潟報道制作局入社後、6年半ニュースキャスターとして県内外へ取材に出向き原稿を書き伝える仕事に従事。その後、フリーアナウンサー。15年間ほど、民放ラジオ局のアナウンサーを務める。その隙間時間にアロマテラピーを学び、2004年6月よりアロマテラピースクール設立、2足の草鞋に。新潟県内唯一のNARD JAPAN認定アロマセラピスト資格認定校講師となり16年目。これまでに500名を超えるプロ育成。2014年、耕作放棄地にラベンダーを植え、スクール卒業生と共に活動する「新潟ラベンダー物語」が始まる。特技は、800株もあるラベンダー、ハサミで早刈りです。刈り取ったラベンダーは自前の蒸留機に入れてラベンダー精油を製造、販売。これまで、日比谷okurojiショップ等で販売実績があります。年々、ラベンダーの生長と共に生産量が増えています。今後は販路、商品開発を広げてゆきたいと考えています。
    東京生まれ埼玉育ち。趣味はお香、バレエ。KAORI CREATOR®。

     

    [C-2] 13:45〜14:00
    第7回 実行委員会特別賞 サステナブルデザイン賞

    地域住民と取り組む放置竹林問題 ごみを宝の山に(株式会社アトリエデフ)

    大井 明弘

    株式会社アトリエデフ 代表取締役
    特定非営利活動法人エコラクラブ 理事長
    一般社団法人サーキュラ―エコノミジャパン 理事

    長野県上田市(旧武石村)出身。父親は大工の棟梁。小さなころから建築現場を手伝い 大工のお弟子さんと共に育った。
    長野県県立上田千曲高校建築科卒業後、建設会社、設計事務所を経て独立。平成8年(1996年)、日本の木と自然素材で家を作る株式会社アトリエデフを設立。平成19年(2007年)、日本の山を守り育てる活動をする特定非営利活動法人エコラ倶楽部設立。令和元年(2019年)、地球資源の枯渇や価格変動から企業を守り新たな競争力を高める経済システムを提案する一般社団法人サーキュラ―エコノミージャパンを共同設立。

     

    [C-3] 14:00〜14:15
    第8回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞

    廃棄ブルーシートで繋がる復興支援 〜グッドライフアワード受賞のこれまでとこれから〜(一般社団法人BRIDGE KUMAMOTO)

    坂本 紫織

    BRIDGE KUMAMOTO 事務局

    1993年生まれ福岡県出身。准認定ファンドレイザー。2016年、大学卒業後にGCストーリー株式会社に入社。プロジェクトマネージャーとして看板の施工管理に従事しながら、社内の意思決定のコミュニケーション設計業務を行う。2018年、祖母のいる熊本県に移住し、甲佐町教育委員会に入職。大学在学時より行っていたキャリア教育プランニングのスキルを活かし、高校魅力化プロジェクト全体の戦略立案、コーディネートなどを行う。並行して、個人事業主として、関西の大学のキャリア教育の授業のコーディネートや、新卒研修の設計・講師を行う。2020年には熊本豪雨の被災地域である人吉・球磨で4ヶ月間、教育委員会の協力の下、子ども支援・教育支援に従事。災害支援の重要性を体感し、同年11月よりBRIDGE KUMAMOTOに入社。

     

    [C-4] 14:15〜14:30
    第8回 環境大臣賞 学校部門賞

    「私たちも社会に貢献することができる!」障害を持っている子ども達が社会貢献を通して世界中に笑顔を届ける「econnect project」(econnect project(エコネクト プロジェクト))

    小川 亮

    北九州市立菅生中学校 教諭
    NPO法人 SDGs Spiral 理事長

    障害を持っている生徒の自立や社会参加に向けた社会貢献活動「econnect project」を立ち上げ、全国・世界で活躍している。2年連続で環境大臣賞を受賞するなど全国で14の賞を受賞。2018年 日米教育委員会「ESD日米教員交流プログラム」の日本代表教員として選抜される。「特別支援教育」「SDGs/ESD」をテーマにアジア女性会議など全国・海外20ヶ所で講演。2019年 文部科学省推進事業であるユネスコアジア文化センター「学校教員による持続可能な未来の担い手を育むための評価手法開発事業」のメンバーとして活躍中。
    2020年 「本当にすごい地方公務員アワード」「マニュフェスト大賞九州・沖縄選抜」等を受賞。2021年 より多くの子ども達と活動し世界に笑顔を届けるため「NPO法人SDGs Spiral」を設立。「森川妙のSDGsラジオ」のパーソナリティや「世界を笑顔にプロジェクト」等その活動は幅広く、国連の「UN Web TV」でも紹介されている。

     

    [C-5] 14:30〜14:45
    第5回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞

    第5回 実行委員会特別賞 環境アート&デザイン賞 受賞後の活動報告​(株式会社 一心助け)

    鈴木 英雄

    株式会社 一心助け 代表取締役

    昭和42年、東京都立工業高等専門学校 機械工学科卒業。昭和49年1月~ 実父急死、遺言により弱冠27歳1カ月で代表となるも新規技術・製品開発・新規取引先開拓により、苦境を乗り越える。 昭和63年4月~、会社を実弟2人に無償譲渡し代表取締役退任&退社。 2000年7月、学習支援&知的財産権研究開発事業化を千葉県流山市に開設。

     

     

    [C-6] 14:45〜15:00
    第6回 実行委員会特別賞 環境と福祉賞

    「MOTTAINAI」で環境負荷低減と社会貢献を両立(一般社団法人中央ライフ・サポートセンター)

    遠藤 昌男

    一般社団法人中央ライフ・サポートセンター 代表理事

    昭和22年3月群馬県前橋市に生まれる。群大学教育学部卒業後、総理府行政管理庁の事務官を経て群馬県庁入庁、青少年こども課長、交通政策課長、労働委員会事務局長を歴任、群馬県国保連合会常務理事を経て、「もったいない食品ロス」を福祉活動等で有効活用するため一般社団法人中央ライフ・サポートセンター(CLSC)を設立、代表理事に就任。CLSCでは、食品関係者の皆様には本業を通じた社会貢献活動として「食品ロス」を提供していただき、その食品を福祉事業者の「地域における公益的な取組」等で有効に活用してもらうことで、未消費のまま処分される食品を減らすとともに、「地域共生社会」の実現に向けた取組に役立てたいと考えています。「MOTTAINAI」で環境負荷低減と社会貢献を両立させて「自分よし、相手よし、社会よし、孫子よし、地球よし」の「五方よし」を目指しています。『「五方よし」⇒(一社)SDGs市民社会ネットワーク資料から』

     

    [C-7] 15:00〜15:15
    第8回 実行委員会特別賞 森里川海賞

    都市の空に緑を広げるスマート農業(電気通信大学)

    佐藤 証

    電気通信大学 情報理工学研究科 教授

    1989年 日本IBM 東京基礎研究所入所.高性能VLSI回路技術の研究開発に従事
    1999年 早稲田大学より博士号(工学)を授与
    2007年 独立行政法人産業技術総合研究所入所.ICカード等の暗号デバイスの安全性評価手法の国際標準化に従事
    2013年 国立大学法人電気通信大学赴任.以来,IoTやAI技術を応用した農業や養蜂を研究

     

    [C-8] 15:15〜15:30
    第7回 環境大臣賞 優秀賞

    福島から“おいしい革命”を目指す青空レストラン~Food Camp~第2章への深化​(孫の手トラベル)

    山口 松之進

    孫の手トラベル 代表取締役社長

    幼少期は野球一筋の生活を送り、大学時代の病気が人生を見つめなおす機会に。郡山に戻りグループ入社後、自身もヘルパーの資格を取り、介護タクシーをスタート。その後、孫の手トラベルを設立し、全国初のタクシー送迎付きの日帰りバス旅行を開始。近年フードカートの導入をきっかけに、フードキャンプやレストランなど飲食サービス事業にも着手。2018年、復興庁による「復興事業事例顕彰」で事業継承の成功事例として、2019年、環境省による「第7回グッドライフアワード環境大臣賞優秀賞」表彰を受ける。2020年には一連の取り組みを執筆した「The Food Camp ~ふくしまからはじまる、おいしい革命」を出版。グループ創業は1955年。タクシー事業からスタートし、運輸、バス、整備、物販等を展開している。

     

    [C-9] 15:30〜15:45
    第6回 環境大臣賞 地域コミュニティ部門賞

    あと9年。未来を決めるのはここに居合わせたわたしたち。(上田市民エネルギー)

    藤川 まゆみ

    NPO法人 上田市民エネルギー 理事長

    2007年に1本のドキュメンタリー映画がきっかけでエネルギーがライフワークに。3.11後、自然エネルギー信州ネットの支援を受けて市民出資型太陽光発電「相乗りくん」をスタート。現在55ヵ所約820kW、市民出資総額は約1億7,000万円。教室や映画館の断熱DIYワークショップ、人口減少時代のまちづくり活動も。「前に進もうとする人がいるから、周りの人も動きます。それがやがて、社会が変わる原動力に。アクションの輪を広げていきましょう。」

     

    [C-10] 15:45〜16:00
    第8回 環境大臣賞 自治体部門賞

    平時の低炭素化と災害時のレジリエンスに貢献する「スマートホーム・コミュニティ」(さいたま市)

    萩原 大樹

    さいたま市役所 都市戦略本部

    未来都市推進部 環境未来都市推進担当 主事

    本市では、再生可能エネルギーの地産地消による平時の低炭素化と災害時のエネルギーセキュリティの確保、さらにコモンスペースを活用した住民同士のコミュニティ形成にも貢献する「スマートホーム・コミュニティ」の普及に向けて、「埼玉県住まいづくり協議会」所属の住宅事業者3社(株式会社中央住宅、株式会社高砂建設、株式会社アキュラホーム)と連携しながら、先導的モデル街区の整備等に取り組んでいます。

     

    [C-11] 16:00〜16:15
    第8回 環境大臣賞 NPO・任意団体部門賞

    「ノウフク+食育+環境」さんさん山城SDGs​(さんさん山城)

    新免 修

    さんさん山城 施設長

    「さんさん山城」事業所概要
    2011年 事業所開所 宇治茶、京野菜の生産に取り組む
    2017年 「さんさん山城コミュニティカフェ」オープン
    2019年 「SDGs 済州国際カンファレンス」出席、実践報告
    2019年 内閣官房・農林水産省「ディスカバー農山漁村の宝」受賞
    2020年 環境省「グッドライフアワード」環境大臣賞受賞

     

  • Program

     

    グッドライフギャザリング2021

     

    【主催】環境省

    【運営】㈱ビジネス・ブレークスルー

    【総監修】一般社団法人INSPIRE

     

    【日時】2021年8月29日(日)13:00~17:00

    【配信】Zoomウェビナー

    【視聴方法】申し込み後、本番前日にメールで通知されるZoomウェビナーURLをクリックして視聴。3つのリーグに分かれて発表が行われるため、3つの視聴URLを送ります。視聴したい団体が登壇するリーグ及び時間帯を確認の上、該当するウェビナーURLをクリックして視聴ください。何度でもリーグを横断して視聴いただけます。

     

    <参加費> 無料 ※要・事前登録

    <対象> どなたでもご参加いただけます。環境/社会起業/地方創生などに関心のある方を歓迎します。

  • Remarks

    講評

    益田 文和

    デザインコンサルタント

    グッドライフアワード
    実行委員長

    大葉 ナナコ

    一般社団法人 誕生学協会
    代表理事

    グッドライフアワード
    実行委員

    末吉 里花

    一般社団法人エシカル協会

    代表理事

    グッドライフアワード
    実行委員

    炭谷 茂

    社会福祉法人 恩賜財団済生会

    理事長

    グッドライフアワード
    実行委員

    高橋俊宏

    ㈱ディスカバー・ジャパン
    代表取締役社長
    Discover Japan 統括編集長

    グッドライフアワード
    実行委員

    竹ケ原 啓介

    ㈱日本政策投資銀行

    設備投資研究所

    エグゼクティブフェロー

    グッドライフアワード
    実行委員

    中井 徳太郎

    環境省

    事務次官

    グッドライフアワード
    実行委員

    藤野 純一

    公益財団法人 地球環境戦略研究機関

    上席研究員

    グッドライフアワード
    実行委員

    AMIY MORI

    Japan Search㈱ 代表取締役CEO

    映画監督

    グッドライフアワード
    実行委員

    森 摂

    ㈱オルタナ 代表取締役社長
    「オルタナ」編集長

    グッドライフアワード
    実行委員

    谷中 修吾

    BBT大学 経営学部

    グローバル経営学科長・教授

    グッドライフアワード
    総合プロデューサー
  • Navigator

    司会進行

    佐々木 真二郎

    環境省
    大臣官房 環境計画課
    企画調査室長

    リーグA

    大胡田 晃充

    環境省

    大臣官房 環境計画課

    環境専門員

    リーグB

    長谷川 達也

    環境省

    大臣官房 環境計画課

    環境専門員

    リーグC
  • Webinar

    Zoomウェビナーで開催します

    • 本カンファレンスは「ウェビナー」として開催します。ウェビナーとは「ウェブ(Web)」と「セミナー(Seminar)」から成る造語で、インターネット上で行うセミナーを意味します。登壇者のみが画面に登場し、視聴いただく皆様は画面に登場しません。カメラとマイクは使いませんが、質疑応答時にチャットで参加が可能です。
    • オンラインツールの使用方法・操作方法については、本サービスはサポートできません。
    • オンラインツールの使用は、パソコンの場合はカメラ、マイク機能がついたもの、スマホの場合は事前にアプリのインストールが必要です。
    • 各種アプリは最新版にアップデートしてからご利用ください。
    • お客様の回線・機器の状況によっては配信の不具合が発生する可能性がございます。また、回線状況によって映像が乱れる可能性がある点をご了承ください。
    • ネットワーク環境によるアクセスの不具合についてのご質問には、お答えいたしかねます。
    • 映像録画および録音行為はお控えください。
  • Viewing

     

    3つのリーグに分かれて発表が行われるため、3つの視聴URLを共有します。視聴したい団体が登壇するリーグ及び時間帯を確認の上、該当するウェビナーURLをクリックして視聴ください。何度でもリーグを横断して視聴いただけます。

     

    【リーグA】環境省グッドライフギャザリング2021
    https://us02web.zoom.us/j/84696405333
    ウェビナーID: 846 9640 5333

     

    【リーグB】環境省グッドライフギャザリング2021
    https://us02web.zoom.us/j/87806082104
    ウェビナーID: 878 0608 2104

     

    【リーグC】環境省グッドライフギャザリング2021
    https://zoom.us/j/92005328882
    ウェビナーID: 920 0532 8882